和歌優秀作品展示(10月14日~11月5日)


本殿西回廊待合室において,10月14日より11月5日までの間,短歌の優秀作品を展示させていただいております。

10月29日(日)15:00より表彰式も予定されております。

是非お立ち寄りください。

写真は優秀作品の審査の様子です。


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和歌の優秀作品展示を,平成29年10月14日~同年11月5日までの間,武蔵一宮氷川神社回廊横写真館待合室にて展示します。

一般募集の他に,大宮区の小学校,中学校,高校のご協力頂き氷川の古文化を少しでも皆様に広められればと考えております。

9月15日(必着)まで,一般募集は行っております。是非お申込みください。

 

和歌優秀作品表彰式を武蔵一宮氷川神社で行います。優秀作品展示については10月14日より11月5日までの間,氷川神社回廊西写真館待合室にて展示します。

*表彰式については10月22日の予定でしたが日程の変更になります。追って掲載します。

 

 

申込書等ダウンロードページ(奉納芸能関係のダウンロードページまとめです)


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和歌募集について担当者より一言!(氷川古文化研究会)

 

・ルールとしては「氷川神社」または氷川神社に連想されるもの(例:武蔵一宮,氷川の杜,大いなる宮等)

・基本は「五・七・五・七・七」を刻む。もちろんそれに捉われ過ぎる必要はなし

・自由な発想で楽しんで作りましょう!

・季節感とか滲ませると良いですよ!

和歌全く素人の自分も色々考えながら作ってみた和歌を下の写真館に参考例として載せています。

 

*応募レイアウトにつき改良要請がありましたので新たなバージョンに作り替えになりました。7月1日より葉書での応募のみとなります。御注意ください。


短歌応募要項・応募用紙等


応募レイアウト・応募方法・担当などについて変更がございますので変更を掲載させていただきます。

今後はこちらの応募要項に移行する形となります。メールでの応募は6月30日までとなります。7月1日より葉書でのみの応募になります。御注意ください。

 

氷川短歌賞応募要項

 

武蔵一宮氷川神社賞(1首)賞状と盾

 

埼玉新聞賞 (1首)賞状と盾

 

優秀賞(20首)賞状

・小学生の部  金賞・銀賞

・中学生の部  金賞・銀賞

・高校生の部  金賞・銀賞

・高校生の部  金賞・銀賞

成人の部   金賞・銀賞

・シニアの部   金賞・銀賞(65歳以上)

審査員賞         

 

入賞者は埼玉新聞に掲載される他、明治天皇御親祭百五十年奉祝祭開催時(平成29928日~11月五日)氷川神社回廊にて展示されます。

 

応募要項

 

投稿規定

 

     未発表短歌 1人3首まで(投稿料::無料)

 

     基本は「五七五七七」ですが必ずしもとらわれることはないです。

 

     既発表作品(新聞・雑誌・結社誌・同人誌他、インターネット上の発表を含む)がある場合は入選を取り消すことがあります。

 

題詠 「氷川神社」

 

言葉を直接読みこまなくても可とします。「氷川神社」の地名や風物から連想されるもので自由にご発想ください

 

募集期間   平成29年1月1日~平成29年7月末日

 

ネット応募は7月末日24時までの送信分有効、郵送は消印有効です。

 

発表予定

 

平成29年9月中旬、受賞者本人に、郵送・メール・電話のいずれかを持って当選をお伝えいたします。明治天皇御親祭百五十年奉祝会公式HPでも発表します。

 

必須事項に記載のない受賞者には、改めて該当箇所をお伺いする場合がございます。

 

応募方法 はがきによる応募のみです3首以内(楷書体で)
作品に番号(①②③)を必ず振ってください。

 

【はがきの表 記載項目】

 

  1. (1)本名・筆名・カタカナで振込名を明記
  2. (2)郵便番号・住所・電話番号
  3. (3)E-mailアドレス(お持ちの方のみ)

 

【はがきの裏 記載項目】

 

  1. 1首目
  2. 2首目(応募する場合)
  3. 3首目(応募する場合)

 

はがきで4作品以上応募する場合は、はがき1枚について3首まで。
1枚のはがきに4首書かれた場合4首目は応募されなかったものとしますので3首までの掲載でお願い致します。

 

 注意点

 

受賞作品の版権は主催者(明治天皇御親祭百五十年奉祝会)に帰属します。
ただし、掲載元と主催者の承諾を得た場合には、作者に限り、どのような媒体にも発表できるものとします。

 

主催:明治天皇御親祭百五十年奉祝会

 

協力:武蔵一宮氷川神社、埼玉新聞社、氷川古文化研究会

 

 

 

「投稿先住所」 

 

〒331-0805 さいたま市北区盆栽町147けやきガーデン306明治天皇御親祭百五十年奉祝会事務局

電話 090-3577-9826(古賀) E-mail aska4097@gmail.com

 

 

 

 

 


旧応募様式です。7月以降はこちらの方式,メールでの応募は出来なくなります

 

 

明治天皇御親祭百五十年祭 奉納和歌申込について

 

 平素より皆様には温かいご支援を賜り,心より厚く御礼申し上げます。

 この度,武蔵一宮氷川神社では,明治天皇御親祭百五十年祭行事として,「和歌」を募集します。武蔵一宮氷川神社のご祭神のスサノオノミコトははじめて和歌を読まれた「和歌の神」としても現在にまで親しまれています。

 

 そこで今回のお題は「氷川神社」とし,幅広く募集します。

 

 募集方法としまして,下記書式をダウンロードしていただき,奉祝会事務局までご郵送頂くかメールでの応募の場合は,当ページ上部の「お問い合わせ」より,必ず題名を「奉納和歌申込」として頂き,本名,連絡先を記載の上送信してください。(不備がある場合無効とさせていただきます)

 

 なお,メールでのお申し込みは6月30日をもって終了となりました。7月以降は葉書のみでの応募になります。

 


審査委員長決定

 

丹波真人(たんばあきんど)氏。

元埼玉歌人会副会長。著書に「花顔」(不識書院・刊)等

美しいものに憧れる繊細な心が、社会との軋轢もありながら短歌を詠み出だすとき、鮮やかな自然詠や深い生活詠が生まれる詩が素晴らしく感じます。

 

 

 


和歌写真館